空港ターミナル

画像


しのびなく


見送りしたものの


とり残されたは


自分の方










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この記事へのコメント

2016年06月05日 22:40
おとなの詩ですね。

残されたのは女性。
男は誰か別の女性を連れて行ってしまったのでしょうか?

想像の余地が多い、とういさんの詩は、ホント素晴らしい。
2016年06月07日 01:01
泣きながら
手を振った君も
飛び立つ頃には
希望というモノに
目を向けているのだろう
とうい
2016年06月07日 23:52
ごろー。さま

恐悦至極に存じます。
女性の心情が表現できれば、と思ったことはあるのですが、
女性に言わせると、ぜんぜん違うらしく。。。
男にはムリだな、と諦めております。
とうい
2016年06月07日 23:54
おーちゃんさま

同じ見送るにしても、
駅で電車を見送る場合と、空港で飛行機の場合とでは
気持ちが違うかもしれませんね。空港の方が
飛び立つ=希望
に繋がって前向きに切り替えやすいのかも。
2016年06月11日 20:02
こんばんは~

お見送りってつらいですね~。
。・°°・(>_<)・°°・。

お迎えはルンルン♪ですけどね!
とうい
2016年06月12日 00:12
cafeさま

ほんと、見送りはつらいですよね。
でも、ひとりで行かせるのはもっとつらい。
cafeさんはふだんからご経験されてますものね。

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